往復式圧縮機の気量向上
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当社の水素製造設備である新しい水素圧縮機(往復式圧縮機)は現在フル負荷で稼働しており、ガス流量は26,000立方メートルに達しています。現在、ガス流量を30,000立方メートルまで引き上げる計画ですが、この件について実績のある解決策や、既に改造に成功した事例をご存知の方はいらっしゃいますか?お願いします :) コンプレッサーの仕様:1)容積流量(吸気時) 23 m3/min (2)吸気圧力 2.2/4.848 MPa(G) (3)排気圧力 4.848/9.1 MPa(G) (4)吸気温度 40/40 ℃ (5)排気温度 121/105 ℃ (6)シリンダー径 Φ430/300 mm (7)ストローク 315 mm (8)クランク回転速度 333 r/min (9)主軸径 φ360 mm (10)軸出力 1650 kW (11)動力伝達機構用潤滑油供給温度 ≤45 ℃2、余裕隙を調整することでも風量を調節できる。
3、回転速度を調整することも可能だろうが、同期電動機のインバーターは少なく、高圧インバーター全体も古くなっている