タワー設備のフランジ選定について
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今、常圧塔があります。直径1800、全高15メートル。装置には3つのフランジがあり、装置の厚さは6mmです。Aタイプで0.25MPaの装置フランジを選びたいのですが、計算してみると装置フランジの厚さでは不十分で、ネック部の小端の有効厚さとして筒体の厚さ6mmが使われるため、80mm以上の厚さが必要になってしまいます。塔式装置の場合、標準に従ってフランジを選ぶ際にも計算が必要でしょうか?やはり、計算できるまで筒体の厚みを増やさなければならないのでしょうか?2. フランジのガスケットの選択は非常に重要で、非金属製のガスケットを選ぶべきだ