HCBBS Forum (日本語)
Submit Chemical Projects / Find Solutions
Amplify Your Requirements on a Broader Chemical Platform *Engineering · Technology · Equipment · Solutions*
Submit Request

既存の列管式凝縮器を利用して、どのようにして分凝縮を実現するのか?

2017-02-06View Original

Thread Content

同社には溶剤回収装置があり、1基の塔は脱水塔(蒸留塔)で、塔頂から得られるのは水分を含んだ混合溶剤であり、さらなる精留のために2基目の塔へ送られる。塔頂からは軽質成分が、塔底からは重質成分と水が得られる。最後に、3つの塔で蒸留により再び重質成分と水を分離する。 省エネを考慮して、1塔の塔頂での全凝縮方式を分凝縮方式に変更し、凝縮された液を1塔に戻して塔内のバランスを保つつもりです。未凝縮の気相部分は直接第二塔に入り、元々第二塔では再沸器を用いて第一塔の生成物を加熱して上昇気体としていた。このようにして全体のプロセスにおいて、1基目のタワーでの凝縮水の使用量が減り、エネルギー消費をある程度節約できます。また、2基目のタワーでの蒸気も節約できます。 当初のアイデアは、1塔にある既存の凝縮器を改造し、元々捕集器に入っていた気相配管を太くして、直接2塔の塔底に導入するというものでした。必要であれば、中間で熱交換器を用いてさらに加熱することができる。では、改造が必要なコンデンサーは、どのようにして分凝を実現するのでしょうか?熱交換面積を減らすことによってか?冷却水流量が少ない?冷却水の温度を上げるべきか?それぞれにどのような違いがあるのでしょうか? フォーラムの方々にご指導いただけますと幸いです。よろしくお願いします!

Submit a Project

**Looking for Chemical Technology, Equipment & Solutions?** No Registration Required Broader Platform Exposure | Global Chemical Service Provider Connections

Submit Request — Free Consultation

Disclaimer

This is an automated machine translation of the original thread. Some technical terms may have inaccuracies; the original text shall prevail. Click "View Original" at the top right to access the source page, which supports IP-based automatic real-time language translation. Please watch out for contact details and sales inducements to prevent fraud. All content and translations are for reference only, representing solely the poster's personal views. For enquiries, email service@hcbbs.com.