sw6設計の熱交換器管板に問題が発生
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計算を実行すると、以下のような情報が表示されます。三角形配管における管の本数はn=418です。管板の材料名は20MnMoで、弾性係数Epは178000 MPaです。熱交換管の中心間距離はS=25 mmです。隔壁の溝の面積Adは70.7 mm×mmです。管板の腐食余裕量c2pは2 mmです。管板のケーシング側の隔壁の溝の深さHsは43 mm、チューブ側の隔壁の溝の深さHhは440 mmです。管板の入力厚さδpは30 mmです。剛性低下係数ηは0.4、強度低下係数μも0.4です。管の材料名はS30408で、管の外径dは19 mm、管壁の厚さδtは2 mmです。管の公称長さLは3000 mmです。管の不安定化に関する等価長さlcrは0 mmです。管の平均温度θtは250 ℃です。設計温度における許容応力ttは94 MPa、降伏応力σstは123 MPaです。設計温度における弾性係数Ettは172000 MPa、平均温度における弾性係数Etは179000 MPaです。平均温度における熱膨張係数αtは1.742e-05 1/℃です。管板と管板フランジの厚さの差dtは0 mmです。管板と管箱フランジの厚さの比率の最小値xtは0.6 mmです。フランジの外径Doは745 mmです。0以下の値になっているパラメータがあるようですので、入力データを確認してください