ASPENのradfracモデルについての質問です。
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最近、radfracを使って化学吸収過程をシミュレートすることを学んでいるのですが、一点疑問があります。平衡段階を用いる場合は板効率を定義して気液平衡の非理想性を表現できますが、速度段階を用いる場合は塔内構造物や物質移動・熱伝達速度の関係式などを定義することで、気液平衡の非理想性をシミュレートできるのでしょうか。 では、ratebasedを使用する場合、プレート効率を定義する意味はあるのでしょうか? あるいは、速度スケールと物質移動抵抗の関係についての私の理解に誤りがあるのでしょうか? 皆様、ご指摘をお願いします。ありがとうございます。コース内容:
第1章 Aspen Plusソフトウェアの機能概要、適用分野、ソフトウェアの特徴と機能
第2章 Aspen Plusの物性について
第3章 Aspen Plusによる物質・エネルギーの計算方法
第4章 Aspen Plusによる物質・エネルギーの計算方法
第5章 Aspen Plusの実際の応用例
第6章 Aspen Plusによる蒸留処理
第7章 Aspen Plusによる熱交換処理
第8章 Aspen Plusを用いた石油処理
第9章 Aspen Plusのその他の用途
開催日時及び場所:2017年8月11日~13日、上海
コースの詳細はこちら:http://edu.yanfabu.com/course/1101/info
連絡先:顧先生 15388633531 微信:wl920508