Aspenを用いて気相による溶剤のキャリーオーバーが生じる凝縮器のパラメータをどのように計算するか
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皆さん、こんにちは! ASPENを初めて使う者ですが、現在次のような問題があります。1. 原料A(液相)を原料B(溶媒Cを含む液相)に滴下すると、反応過程で直ちにガスDとEが生成されます。
2. 生成されたガスには一定量の溶媒Cが混入しており(溶媒Cは凝縮して反応槽に戻す必要がありますが、ガスDとEは反応槽から排出する必要があります)、問題はここです:
凝縮器にはどれくらいの面積が必要でしょうか?また、5℃の水を用いて凝縮する場合、流量に関してはどのようなパラメータが必要でしょうか?
ご指導いただければ大変ありがたいです!