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皆さん、計算をお手伝いください。標準状態で1500m3/hの二酸化炭素を輸送する必要があります。まず圧縮機で圧力を0.8MPaまで上げてから、1キロメートル先にある反応器まで送りますが、どの程度の管径と管材を選べばよいでしょうか?
流速は10~15メートルで、この圧力(絶対圧0.9Mpa)では圧縮係数を考慮しない場合の実質的な体積は約100立方メートルです。管径は最小でDN60です。配管が長くなることで抵抗が増すため、一段階大きなDN80の管を使用する必要があります
追問:公式P1V1/T1=P2V2/T2を使って、標準状態での1500M³/hをP2=0.8MPa(表圧)に換算したいのですが、P1には0.1MPaを使うべきか、それとも0.2MPaを使うべきか教えてください。また、標準状態での1気圧とは表圧を指すのでしょうか、それとも絶対圧を指すのでしょうか?
追問:公式P1V1/T1=P2V2/T2を使って、標準状態での1500M³/hをP2=0.8MPa(表圧)に換算したいのですが、P1には0.1MPaを使うべきか、それとも0.2MPaを使うべきか教えてください。また、標準状態での1気圧とは表圧を指すのでしょうか、それとも絶対圧を指すのでしょうか?
標準状態における大気圧は、0とも1atmとも言え、前者は表圧を、後者は絶対圧を指す。表圧とは、工学上で大気圧と比較しやすくするために導入された概念である。計算の際は常に絶対圧を使用し、単位にも注意すること。
標準状態における大気圧は、0とも1atmとも言え、前者は表圧を、後者は絶対圧を指す。表圧とは、工学上で大気圧と比較しやすくするために導入された概念である。計算の際は常に絶対圧を使用し、単位にも注意すること。
追問:標準状態でV₁=1500(P₁=絶対圧0.1、T₁=273+0)を表圧0.8(P₂=絶対圧0.9、T₂=273+25)に換算し、V₂を求める。2階では100と出たが、公式P₁V₁/T₁=P₂V₂/T₂を使って計算するとV₂=181.9となる
あなたの計算は正しいです。実際の体積は約180立方で、管径を80にしてもほぼ同じです
あなたの計算は正しいです。実際の体積は約180立方で、管径を80にしてもほぼ同じです
私は電気を専攻しているのに、上司は私に工程の仕事をさせようとする。誰が馬鹿なことをしているのかもわからない。180立方メートルの中から80を選ぶなんて、計算の過程ってあるのか?ありがとうございます!
私は電気を専攻しているのに、上司は私に工程の仕事をさせようとする。誰が馬鹿なことをしているのかもわからない。180立方メートルの中から80を選ぶなんて、計算の過程ってあるのか?ありがとうございます!
圧縮ガスのこの圧力範囲では、経済的な流速は10~15m/sとすることができる。これは化学工学の原理書で確認できる。管径から断面積をm2単位で算出し、それに流速を掛ければm3/sになる。10m/sと15m/sの値を比較すると、80番の管なら流量は十分だ
圧縮ガスのこの圧力範囲では、経済的な流速は10~15m/sとすることができる。これは化学工学の原理書で確認できる。管径から断面積をm2単位で算出し、それに流速を掛ければm3/sになる。10m/sと15m/sの値を比較すると、80番の管なら流量は十分だ