KOSOバルブハンドホイールに関する問題
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図の通り、KOSO式単作用空気駆動バルブのエアソースカフが破損しており、エアソースを遮断してカフを交換する必要があります。現在、バルブは閉じることができず、開度は48%です。手輪を使って現在の開度に固定し、カフを遮断して交換したいと考えています。この種のバルブの手輪の仕組みや、どうすれば手輪が現在の48%の位置に正しく固定されたかを確認できるか、また遮断後にバルブが勝手に動いてしまう可能性について知りたいです達人のアドバイスをお願いします~~~3、この時、DCS上でバルブの開度を適宜減少させます(2~3%減)。実際のバルブ位置は変わりません(ポジショナーに表示されます)。さらにバルブの開度を減らし、出力がゼロになるまで行います。この状態でも実際のバルブ開度は変わらないので、ハンドホイールが正常に機能していることがわかります。 4、この時点でガス供給用のバルブを閉じ、カートリッジを交換できます。復帰時は事前に元のバルブ位置まで開け、手輪を徐々に閉じながら、バルブの実際の開度に注意してください。 具体的な構造はP15ページをご覧ください。以上、参考までに。