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液化ガスポンプ

2019-05-27View Original

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私たちのところにはガリット製の液化ガスポンプがあり、両端面型で11+53Bです。昨年からポンプを動かすと大量の液化ガスがシール部から噴出するようになりましたが、安定して動作し始めると問題は解消されます。この現象を引き起こす原因として考えられるものは何でしょうか
Reply #22019-05-28
温度を制御し、機械シールの洗浄などを行い、シール室が過熱しないようにする。端面の摩擦によって熱が発生するためであり、温度が気化温度に達すると気化してしまう
Reply #32019-05-28
上の意見に同意します。媒体の気化が主な原因でしょう。もっとは工程の操作自体から何か方法を考えるべきだ。機械は動かないものだ:lol
Reply #42019-05-28
次は配管や出口を開けてしばらく液化ガスを流し、媒体で圧力をかけた上で、ホワイトオイルシステムもしっかり点検すれば、少しは良くなると思います
Reply #52019-05-29
8階に1つある、まず排気しよう!
Reply #62019-05-30
上の返信を見たんですが、そちらでは液化ガスポンプを起動する前に排気しないんですか?!!(カーリットの液化ガスポンプは縦型ポンプですよね)軽質炭化水素用のポンプであれ、どのタイプであれ、起動する前に必ず十分にポンプ内を充填しなければなりません。つまり、ポンプの高い位置で内部の気化した媒体を排出し、配管内の氷が溶け始めるまで待つ必要があります(同時に手動で数回ポンプを回して、シール部の空気を抜く)。そうしないとシール部分で乾燥摩擦が生じ、漏れが発生します!ガスが媒体に持ち去られると、もう漏れ出しませんが、これによって**シールの使用寿命が短くなります!!

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