【ポンプ技術版 毎日一問】2020年4月14日(解答公開前に正解したユーザーからランダムで10財富を賞与)
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164、外径250mmの歯車式カップリングにおいて、その歯車ケーシングの端面隙間は通常、(〕未満であってはならない。 A、2mm B、2.5mm C、5mm 2020年4月10日 第160問の答えはA。160 機械をシープレートで水平に調整し、検査で合格したら、直ちに電気溶接によってシープレートの両側を(A)で固定する。(鋳鉄のシープレートは溶接しなくてもよい。A、スポット溶接 B、間欠溶接 C、完全溶接 2020年4月11日 第161問の答えはB)161 設備の使用・保守のため、二次注入用の基礎面は水できれいに洗い、湿らせなければならない。環境温度が(B)℃未満の場合は、凍結防止対策を講じ、かつ基礎に溜まった表面水を除去しなければならない。 A、-10 B、0 C、5 2020年4月12日 第162問の答えはB。162 回転数1500~3000rpmのTn機械装置における薄壁軸受の上面隙は(B)である。 A、(0.8~1.2)d/1000 B、(1.2~1.5)d/1000 C、(1.5~2)d/1000 2020年4月13日第163題の答えはB。163 多油楔式径向自動調心軸受の軸受材間隙は、一般的に(B)が用いられる。 A、(1.1~1.2)日/1000 B、(1.4~1.8)日/1000 C、(0.8~1.0)日/1000(回答は公表日の前日に発表されます。公表前に正解した方から抽選で数名のフォーラムメンバーに10財富ずつ報酬を授与し、公表後に正解した方には5財富の報酬が与えられます。知識に価値はなく、参加することが大切です。)
最近は少し忙しくて、問題の投稿や回答の評価が遅れがちですが、どんなに忙しくても遅くなっても必ず投稿し、皆さんの返信にも応じます。フォーラムの発展のため、そしてフォーラムメンバーの皆さん自身の成長のために、どうぞよろしくお願いします。これまで支えてくださった友人の皆さんにも感謝しています。ありがとうございます。