硫回収排ガス改修
Thread Content
当社の硫黄回収装置は10年前に建設されたもので、2段階クラウス法+1段階スーパークラウス法を採用しています。新しい大気汚染物質排出基準が導入されてからは二酸化硫黄の濃度が基準を満たせなくなっており、熱電発電用の燃焼室に改造することは可能でしょうか?当社のボイラーは水冷壁ボイラーです。皆さん、川友の皆さん、分析と問題解決をお手伝いいただけませんか? 設計パラメータは以下の通りです:温度:122℃、圧力:0.92barabs。ガスの組成は下表の通りです。組成 Mol% Kmol/h
H2S 0.015 0.0137
SO2 0.139 0.1247
COS 0.031 0.0280
CS2 0.001 0.0005
S6 0.001 0.0006
S8 0.004 0.0038
CO 2.228 2.0005
H2 0.529 0.4748
CO2 67.347 60.4730
O2 0.501 0.4499
N2 3.671 3.2966
Ar 0.045 0.0407
H2O 25.487 22.8856
合計 89.7926 2011.352Nm3/h