HCBBS Forum (日本語)
Submit Chemical Projects / Find Solutions
Amplify Your Requirements on a Broader Chemical Platform *Engineering · Technology · Equipment · Solutions*
Submit Request

接触酸化法の処理水はあまり澄んでいない

2015-12-28View Original

Thread Content

私は環境保護業界に入ったばかりの初心者です。単位はケーキ廃水の処理量です。設計上の1日の処理量は40立方メートルですが、実際には約18立方メートルしか処理できず、外部からの廃水はありません。以前は昼間に6時間から8時間連続して水を供給し曝気していましたが、水の量がそれだけしかなかったため、18時以降から朝9時までは運転を停止していました。20日までは水の様子やスラッジの沈降もまだ問題なく、二次沈殿池にはノミのようなものもほとんど見られなかった。今日23日に測定したところ、流入水のCODは約1100、ABR加水分解酸化槽のCODは440、二次沈殿池の出水のCSDは100だった。これは24日から行った調整後のデータで、既に3日経っている。以前測定した溶存酸素は7前後だった。流入水のCODは、測定ツールがなかったので測定しませんでした。初期の判断では、流入水負荷が低く酸素供給量が過大であることが原因です。24号は、1日に3時間水を入れ、2時間間隔で通気するよう調整された。目的は負荷を高めることです。しかし、水の外観は改善されない。溶存酸素が一向に上がらない。ずっと0.3前後です。また、曝気槽の周囲には、老化した汚泥の破片のようなものがあり、白い泡が少し見られる。二次沈殿池の浮泥は黒色です。この調整のやり方は適切でしょうか。以前の出水に戻せますか?
Reply #22016-01-04
汚泥がなぜ黒いの?嫌気状態になったのかな?

Submit a Project

**Looking for Chemical Technology, Equipment & Solutions?** No Registration Required Broader Platform Exposure | Global Chemical Service Provider Connections

Submit Request — Free Consultation

Disclaimer

This is an automated machine translation of the original thread. Some technical terms may have inaccuracies; the original text shall prevail. Click "View Original" at the top right to access the source page, which supports IP-based automatic real-time language translation. Please watch out for contact details and sales inducements to prevent fraud. All content and translations are for reference only, representing solely the poster's personal views. For enquiries, email service@hcbbs.com.