毎週一問
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この前の二日間、毎週一問出すという提案はとても良いと思ったのですが、最近は誰も議論していないようです。結果を投稿して皆さんと意見交換しようと思い、こちらにもう一度貼り付けます。どなたか詳しい方、ご指導をお願いします。 私が簡易法で計算した結果は以下の通りですが、なぜ上の方のものとこんなに大きく違うのでしょうか? 最小リフラックス比:2.56009012 実際のリフラックス比:3.1最小段数:16.4704498 実際の段数:31.6772628
供給段:18.4711566 供給段より上の実際の段数:17.4711566
再沸器で必要な加熱量:1226064.7 Btu/hr
凝縮器で必要な冷却量:1224012.33 Btu/hr
蒸留物の温度:-28.631319°F
底部の温度:5.44463458°F
蒸留物と供給物の比率:0.7285479
塔頂出口のエタン含有量を0.01と定め、設計計算によって得られたリフラックス比は3.6であった。エタン含有量を0.001に変更すると、リフラックス比は8.0となる。
圧力:18バル
蒸気分率:0
組成(モル分率):水素 0.00014、メタン 0.00162、エタン 0.24003、エチレン 0.75746、プロピレン 0.00075
総モル流量:100 lbmol/hr
条件:リフラックス比 3.1
軽質成分のキー:エチレンの回収率 0.95
重質成分のキー:エタンの回収率 0.03
凝縮器圧力:17.8バル
再沸騰器圧力:18.2バル