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0.02MPa脱酸器に添加する脱酸剤およびヒドラジンの濃度と量

2016-01-28View Original

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皆さん、新しいプロジェクトが始まりました。ボイラーの給水脱酸装置には脱酸剤やヒドラジンを添加する必要があります。現在、どのような種類の脱酸剤があるのか教えていただきたいです。純粋なものを直接添加するのか、それとも溶液を添加するのか?もし溶液を使用する場合、質量分率はどの程度が適切でしょうか?また、注入量はどのくらいが適切でしょうか?また、ヒドラミンを増やす要素もありますが、0.2~1%の質量分率で制御するという話も見たことがありますが、それは正しいのでしょうか?範囲が広すぎるように感じますそれと、薬剤の添加量はどれくらいが適切でしょうか? 私たちは140トンの脱酸器で、操作圧力は0.02MPagです。
Reply #22016-01-28
私たちは脱酸剤を脱塩水の入口配管に、ヒドラミンを脱酸器の底部に添加していますが、この添加方法は適切でしょうか?みなさんの回答を心から待っています。
Reply #32016-01-28
違うでしょう、リウムアミンは脱酸素剤ですよね。間違って言っているんじゃないですか?脱酸素器の底部に入れるのはアンモニア水でしょう?あなたたちは回転膜式脱酸素器を使っているんですか?
Reply #42016-01-28
私も間違いだと思っていたんですが、結局こうなるんですね! 私たちは熱力脱酸素法を用いており、さらに脱酸剤による脱酸も行っています。脱酸器の底部ではヒドラジンがpHを調整し、微量の酸素を除去します。
Reply #52016-01-29
あなた方の脱酸器は小さいので、熱力脱酸で十分合格できるはずです。私たちのものは420t/hで、溶存酸素量は良い時も悪い時もありますが、どちらにせよ不合格です。できればリウミンによる脱酸は避けた方がいいです。あれは危険性が高すぎます
Reply #62016-02-22
変換やアンモニア合成にBFWを供給するものです。

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