触媒裂解分留塔の熱交換問題
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この投稿は最後に、2016年4月5日10時12分に「砂漠の中の魚」によって編集されました。:(皆さん、こんにちは。私は現在、触媒分解ユニットのプロセス設計を行っているのですが、分留塔内での熱交換に多くの問題があります。問題点は以下の通りです:
分留塔の頂部で循環する熱量の温度が低く、どう扱えばよいかわかりません。空冷を利用すると無駄が生じますし、その熱を次の塔の再沸器に使おうとしても熱量が不足します。同様の問題が第二の塔でも発生しており、その結果、後続の脱吸塔や安定塔、ガソリン分離塔の再沸器には別途蒸気を供給する必要があります。こんな状況では、何か良いアドバイスをお持ちの方はいらっしゃいますか?通常、触媒分解用の分留塔ではどのように熱交換が行われているのでしょうか?また、最適化に役立つ優れたソフトウェアはありますか?なお、原料は軽質な分留油です。