自動車用完成油の積み降ろし工程について
Thread Content
1. 経験豊富な専門家に、成品油の積み降ろし工程の流れについて説明していただきたい。2. 積み降ろし時にゼロポジションタンクに入れる方法と、ゼロポジションタンクを設置せずに直接ポンプでタンクに入れる方法の違い、またガソリンやディーゼルなどの成品油は、地下にあるゼロポジションタンクに入れずに直接貯蔵タンクに入れることは可能か。
3. もし直接貯蔵タンクに入れることができるのであれば、どのようなポンプを選ぶべきか(遠心ポンプか?)自吸遠心ポンプ?ローターポンプ?スライドポンプ?)。ポンプをカバープレート内の積み込み台の下に直接設置するのは適切か。4、ゼロ位置タンクに卸さずに直接貯蔵タンクへポンプで送る場合、どのように制御し、タンクローリーからの全量卸し完了をどのように判断するか。ポンプの入口圧力計が逆転しており、ポンプの吸気時に振動が生じているためにポンプを停止しているのですが、このようにポンプを停止するのは適切でしょうか。5、ゼロ位置タンクに液を投入する際に地上ポンプを使用してタンクエリアに送液する方法ですが、地上ポンプの選定にあたってはどのようなポンプを選べばよいのでしょうか?埋設されたゼロポイントタンクと地上のポンプとの高さ差は4mで、一般的な遠心ポンプでは送液できない。自己吸上げポンプや容積式ポンプは適しているか?潜水ポンプについては言うまでもなく、故障すると使えなくなり、しかも非常に高価だ。6、車両からの荷降ろし工程において、タンクローリーを改造する必要があるか?また、油を卸すためのホースや接続部品の規格や基準は何か?7、完成品倉庫の規格に従って、どのようにして密閉状態で荷降ろしを行うか?排出時にはタンクローリーが空気と接続されているため、密閉して荷降ろしすることはできない。窒素ステーションを建設しろなんて言わないでくれ