配管溶接部等価値計算
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装置エリアの溶接工事量=配管の総長さ×0.127(修正係数)×配管の内径+(エルボーの数×配管の内径×2)+(三通の数×配管の内径×3)+(フランジの数×配管の内径)+(大きさが異なる接続部の数×配管の内径×2)非装置エリアの溶接工事量=溶接箇所数(配管の総長さ/1本あたりの配管長さ)×配管の内径+(エルボーの数×配管の内径×2)+(三通の数×配管の内径×3)+(フランジの数×配管の内径)+(大きさが異なる接続部の数×配管の内径×2)
先輩方、非装置エリアの溶接工事量における溶接箇所数の計算方法について質問したいのですが、1本あたりの配管長さは6mでしょうか? まずは皆さんに感謝します!