粗ベンゼンのスラッジ処理について
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皆さん、こんにちは。同業者の方々に質問があります。私はガス浄化を担当しており、当社の粗ベンゼン処理工程ではスラッジを排出しています。スラッジ排出の具体的な基準について教えていただきたく、それによって洗浄用油の消費量をコントロールしたいと思っています。ご協力ありがとうございます16) 再生器の頂部温度が170℃を超える
17) 再生器の底部温度が180℃を超える
18) 再生器内の残渣の300℃での初留分率が40%以下
19) 脱ベンゼン塔の底部圧力(30~35)KPa
20) 再生器の頂部圧力≤0.05MPa
5) 再生器から残渣を排出する7、8時間前に給油を停止し、蒸気による洗浄後の状況に応じて残渣の排出時期を決定し、排出後は蒸気で清掃する。 環境保護の観点から、14年の終わりに負圧式のベンゼン除去方式に改造され、スラグを排出し、蒸気を使用しないため廃水量も非常に少なく、環境面での効果は顕著ですが、生産量は良くありません。