合成アンモニア 毎日一問(シリーズ5**)
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一、選択問題(各問4つの選択肢があり、そのうち1つだけが正解です。正しい選択肢を括弧内に記入してください)シリーズ五十七131、反応2A(g)+B(g)→2D(g)(この正反応は吸熱反応である)が平衡状態に達しているとき、正反応の速度を下げるために、Aの濃度を高めるために取るべき措置は()。A.加圧 B.昇温 C.Dの濃度を減らす D.降温132、次のうち触媒の3つの特性に該当しないものは()。A、活性 B、選択性 C、安定性 D、溶解性
133、合成アンモニア製造における加圧変換炉は()気固相固定床触媒反応器である。A、単段断熱式 B、多段断熱式 C、外部熱交換式 D、自己熱交換式
134、強腐食性の媒体を使用する化学装置には、耐腐食性のあるステンレス鋼を使用し、できるだけ()ステンレス鋼を用いるべきである。A、マンガン含有 B、クロム・ニッケル含有 C、鉛含有 D、チタン含有
135、圧力容器の気密性試験は()で行うべきである。A、内部・外部検査および溶接部の非破壊検査に合格した後 B、耐圧試験に合格した後 C、耐圧試験実施前 D、現場での設置の都合による 解答:DDBBA 採点基準:参加すれば3点、各問正解ごとに1点加算