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この投稿は最終的に328104062によって2016年7月4日10時51分に編集されました。タイトルの通り、現在進行中の設計プロジェクトにおいて、設計院が作成したプロセス図や、配管に関する指示書、計装機器に関する図面には、現場で確認が必要な点が多数あります。具体的には以下の通りです:
1. プロセス配管の接続点について、現場での確認が必要。
2. アラームシステムの修正や圧力測定ポイントについても、現場での確認が必要。
3. 保温処理については図面上では記載されているものの(プロセス部分と配管部分の両方に)、実際の施工時にはやはり現場での確認が必要。
4. コンソールルーム内の配線についても、現場での確認が必要。
設計院の方々や発注者の方々にも困難があることは理解しています。おそらく以前の完成図の問題や、隠蔽工事などが原因で、100件以上の問題があるのでしょう。ただ、質問したいのは以下の点です:
1. 設計プロジェクトにおいて、どのような場合に現場での確認が必要になるのでしょうか? 2、現場での指摘、誰が指摘するのか? 3、指名された人はプロジェクト内で設計者ですか?デザイン料を使うのですか? 4、現場の設計担当者の職務は何ですか?デザイン担当者とは、現場で指名する人のことですか?現場で使いますか? 5、現場での指摘の場合、資料表の正確性をどのように保証しますか?(かつて10メートル離れたキャビネットの配線に、なんと100メートルものケーブルが使われ、往復で5回巻かれていた)
プロジェクトはどのようなタイプで、リノベーションですか?具体的にはその段階に来ていますが、改造の場合は現地を見てみる方が良いでしょう。ケーブルが100メートルというのは、どれくらいの太さのケーブルを指すのでしょうか?後から移設することになるのでしょうか?
重要なのは、現場を誰が見て、誰が決定するかということです ケーブルは2つのキャビネット間をつなぐもので、本来10メートルあれば十分だったが、確認する人がおらず、設計段階でそのまま100メートル分の材料が発注された
古い装置の改造であるため、現場の配管や計装、電気設備などは元の設計図と大きく異なる可能性があります。元の設計図に従って改造を行うと、改造用の図面に誤差が生じる恐れがあるため、このように図面では確認できない事項はすべて現場で確認する必要があります。現場確認はもちろん甲方のプロジェクト責任者(または発注者)が行い、工程設計側は甲方からの確認書を受け取らなければならない。確認書を得た後に誤りが生じても、責任は甲方が負うことになる。
この投稿は最後に328104062によって2016-7-4 14:56に編集されました。現場にいる設計担当者というのは、何をする人なのでしょうか? もしすべてを甲方が確認するのであれば、設計担当者は必要ないのではないか。言い換えれば、設計者自身には現場を熟知し、理解し、確認する責任などないのだろうか?
この投稿は最終的に、2016年7月4日15時20分にaltpageによって編集されました。設計業者の担当者が現場に赴き、現状を確認し、発注者と連絡を取って状況を調整するべきです。もちろん、誰が確認するかは最終的に契約で決まります。設計契約で設計者が全責任を負うと定められている場合、設計者の責任はずっと大きくなり、それに応じて報酬も変わってくるわけですよね。
総合請負のプロジェクトは、間違いなく設計側が全面的に責任を負う
ええ、その場合は設計業者の現場責任者が施工業者の現場に指示を出し、工事監理者が監督を行うべきです