2016 基礎 午後 自分の答えとネットユーザーの解答をまとめる【早く参加して議論しよう!!!!!!】
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この投稿は最後にd220916によって2016年9月8日13時04分に編集されました。自分がいくつ点を取れるか見てみたいです。。。間違っているのはもう10問くらいある気がする。。。。。正解をご存知の方は、どこが間違っているか指摘してください。皆さんの議論を歓迎します。(皆さんが議論する)とは、意見が一致したことを意味します。(自分で行う)とは、できると思うが間違っている可能性もあることを意味します。(ランダムに選ぶ)とは、適当に選んだことを意味します。(議論が分かれている)とは、皆さんの議論では結論が出ていないことを意味します。ここで、他の3つの投稿で提供された資料に感謝します。 1.メタンの密度 C 0.647 (自分で計算)2.偏微分のうち不正しいのは A
3.実在気体のカルノー循環におけるエントロピー変化 C はゼロ(皆で議論)
4.水と氷の化学式 B =
5.アンモニアの分解の標準平衡定数 C 0.5 (自分で計算)
6.ヨウ素と水蒸気の組成数 B 1 (皆で議論)
7.硫酸水溶液のモル伝導度 A は増加する(皆で議論)
8.硫酸ナトリウムのイオン濃度 A (b2·b)1/3 (皆で議論)
9.液体分子間の作用力、表面張力 A は大きくなる(皆で議論)
10.零次反応の半減期 C CA,0/2k
11.触媒の速度定数 C 2k
12.AgIのコロイド粒子 A は正電荷を帯びる(議論あり)
13.軸出力 B 3.72
14.密度容器の表圧 B 246.2
15.遠心ポンプ・渦巻きポンプの動作原理 A 力学的型
16.ろ過定数 C 5.52
17.立方体の球形度 C 0.806
18.Stoke沈降 C は-1次
19.撹拌による全体的な対流拡散 A 宏視的(大規模)
20.多層スクリーン平行壁の熱伝達 C 接触熱抵抗を無視するため
21.対流熱伝達の速度方程式 B ニュートン冷却
22.水蒸気による原油の加熱 A 原油
23.熱交換器の流量を2倍にする B 2^0.8
24.濃縮蒸発 D 3200
25.力学的仕事 △y2 B 0.000888
26.溶質の吸収率 A 81.6
27.最小使用量の1.578倍、出発時のモル比 D 0.292
28.気相の組成は0.785、それと平衡な液相の組成 C 0.613
29.恒沸物 A 特殊精留
30.飽和蒸気を原料として使用する場合の液気比 C 0.822
31.運転の余裕度 B 4.03
32.空気の湿度 A 0.010
33.露点 A は乾球温度より低い
34.一定速度での乾燥では表面温度 C は変わらない
35.K=1.5、Ya= C 0.644 (当時何を計算したか忘れた)
36.重力だけを利用した抽出 B 筛板抽出塔(皆で議論)
37.Pt100 D 0℃時の抵抗値(皆で議論)
38.アナログ量からデジタル量への変換 C アナログ-デジタル変換
39.積分制御器 A 0.2mA (推測)
40.制御パラメータの調整 C 文字数が最も多いもの
41.エンジニアリング設計には A コンセプト、施工図が含まれる
42.プロジェクト提案書には含まれない D 詳細な技術経済分析
43.放出される熱量 A7.8944 工程物流フローチャートにはC45.フローティングタイプの流管熱交換器、C46.適切な配管配置の考慮、B47.D50、C15000(皆で議論)が含まれない。48.設備更新 A加速償却、49.高分子ポリマー C吸着架橋、50.リスク防止 B、51.拡散サイレンサー D圧力ガスの排出、52.Rの単位 B J mol-1 k-1、53.エントロピー変化 A正、54.状態方程式 C PR SRK、55.理想溶液 Bベンゼン、トルエン、56.活量係数 B、57.軽成分 重成分 A Y1>X1 Y2