第II篇 第5章 防火・防煙区分と区切り2
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5 大規模な商業施設の中央空調システムにおいて、送風管や戻り風管が機械室の間仕切り壁や床板を通過する場所には、規定に従って()を設置しなければならない。 A. 防火弁 B. 排煙弁 C. 排煙防火弁 D. 防火遮断弁 6 自動消火設備が設置されていない高層民間建築の地下階の防火区画として許容される最大面積は()㎡である。 A.500 B.600 C.1000 D.20007 建築高さが100m未満の建物において、縦方向の配管井は少なくとも( )階ごとに防火仕切りを設ける必要がある。
A.2~4 B.2~3 C.2~5 D.2~6
8 建築高さが100mを超える建物において、縦方向の配管井は少なくとも( )ごとに防火仕切りを設ける必要がある。 A. 各層 B. 2層ごと C. 3層ごと D. 4層ごと 答え:AABA