第2編 第5章 防火・防煙区分と区切り3
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9ファイアウォールの材料は()でなければならない。 A. 可燃材料 B. 難燃材料 C. 不燃材料 D. 不燃または難燃材料10 自動 sprinkler 火災消火システムが設置されていない甲類の単層工場で、耐火等級が二級の場合、その防火区画の最大許容建築面積は()㎡である。 A.2000 B.3000 C.4000 D.5000 11倉庫の総面積に制限を設けるほか、倉庫の防火区画間の水平分離には必ず( )を使用しなければならず、他の分離方法では代替できない。 A.ファイアウォール B.甲種防火ドア C.防火シャッター D.乙種防火ドア 12 劇場、映画館、講堂が第1種または第2種の耐火等級を持つ多層の民間建築物内に設置される場合、耐火限界が()時間以上の防火壁および甲種防火ドアを用いて他のエリアと区切らなければならない。 A.3 B.4 C.1 D.2 正解:CBAD