監理エンジニア資格証書の問題
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現場監理エンジニアは、登録監理エンジニアの登録実務証明書が必要ですか?やはり、工事監理者の業務水準認定証だけでいいのでしょうか?認定証書には初級、中級、上級がありますが、どのようなプロジェクトに初級が必要で、どのようなプロジェクトに中級と上級が必要なのでしょうか?皆さん、ご相談です!!!各市(地)の住宅建設局(建設委員会、関連局)、省農墾・森林工業総局の住宅建設局、省直轄県(市)の住宅建設局、省直轄の関連省庁(局)へ:
人力資源社会保障省が発表した「職業資格の許可及び認定に関する問題の緩和についての通知」(人社部発53号)および省人力資源社会保障庁が出した「人力資源社会保障省の通知の実施について」(黒人社57号)の要求に基づき、検討の結果、本通知が発行された日から、以下の建設分野の従事者に関する職業資格証明書を廃止することとします。 一、技術者、工事測量員、工事品質検査員、契約担当者、立会人、サンプル採取員、不動産アシスタント鑑定士、不動産鑑定士、住宅営業員、物件管理部門マネージャー、物件管理人、水質検査員、工事監理者(監理エンジニア、安全監理エンジニア、総監理エンジニア、総代表者、監理員を含む)、入札・契約代行機関の専任スタッフなど、建設分野における14の職業資格の資格証明書。 二、2009年に廃止された室内装飾プロジェクトマネージャー、室内装飾予算担当者、室内デザイナー、および2011年に廃止された家屋解体作業員など、建設分野の4つの職種に関する資格証明書を今回一括して取り消す。 三、住宅建築および都市基盤施設工事の施工図面設計書の審査担当者は、**および省が定める学習時間と内容に従い、定期的に建設行政主管部門、または法律・法規で定められたその他の専門部門が主催する研修や継続教育を受けなければならないが、資格証明書は発行されない。研修や継続教育に関する情報は、他の形式で記録することもできる。 四、建設工事企業の従業員向け安全教育資格・職務証明書については、省庁による統一された様式の規定はなくなる。各建設企業は、**法律や規制に基づいて実施する年次の安全教育訓練において、記録方法を自ら定める。 上記の建設分野における職業資格の証明書を既に取得している人は、元の職務証明書を、自身が有する対応する専門的技術知識や能力レベルの証として引き続き使用できる。 黒竜江省住宅都市農村建設庁 2015年4月9日