独立な反応式の数
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20. ガスストーブの中にはC(s)、H2(g)、H2O(g)、CO(g)、CO2(g)の5種類があり、その反応は次の通りである:(1)CO2(g)+ C(s)= 2CO(g)(2)H2O(g)+ C(s)= H2(g)+ CO(g)(3)CO2(g)+ H2(g)= H2O(g)+ CO(g)独立した反応式の数は:A 5 B 4 C 3 D 2? どれを選ぶ?(2)H2O(g)+ C(s)= H2(g)+ CO(g)
(3)CO2(g)+ H2(g)= H2O(g)+ CO(g)
物質収支と熱収支を計算する際、方程式(2)からC(s) = H2(g)+ CO(g)− H2O(g)が得られる。これを方程式(1)に代入すると方程式(3)が得られる。したがって、3つの方程式のうち独立なものは2つだけである。 この考え方は合ってる?