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当初のMellapak充填剤の製造に関する問題

2016-12-29View Original

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「1977年にズルッツが公表したMELLAPAK金属板波形充填材は、0.2mmの各種金属薄板をプレスして作られ、その板上に直径4mmの小孔が開けられている」という文献があるのを見ました。80年代にアメリカのノートン社が開発したIntalox Structured packingは、穿孔された半片で、表面に特別なテクスチャがある……」という文は、ズルツァ社が最初に開発した板波形充填材にはテクスチャがなく、滑らかな平板だったと解釈してよいのでしょうか?圧紋はないの?関連する報道や情報を見た人はいますか?
Reply #22016-12-31
ズルツァーの充填材は、使用場面に応じて、40Y、64Yといった高い耐詰まり性を持つ充填材(穿孔せず、表面処理も行わない)から、125Y、250Y、350Y、500Yといったものまであり、これらはほとんどが表面処理が施されています。表面処理を行うことで、充填材の強度が向上するだけでなく、気液間の物質移動における比表面積や移動効率も高まります。ズルツァーの製品についてはある程度知っていますが、興味があれば私のWeChat番号15395882727に連絡してください。メッセージの中で「海川」と御社名をご記入ください
Reply #32017-01-03
こんにちは!充填材の歴史についてはご存知のはずですが、私が知りたいのは、もともとズルッツァーが製造していたプレートウェーブ型充填材、例えば125Yのようなものに、表面処理が施されていたかどうかということです
Reply #42017-01-04
プレートウェーブフィルターは、油水分離の場面や汚れがひどい状況など、限られた用途で使用されるべきものです。40Yおよび64Yのウェーブフィルターには表面処理が施されていませんが、スルザー社ではフィルターの効率を高めるために表面に特殊な処理を行っています。これは記事を書くために尋ねているのですか?花を置くかどうかの研究も、あなたの研究内容ですか?

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