ディーゼル調合基本案
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ディーゼル調合の基本方針一、ディーゼル調合に使用できる原料
一 通常の第一線、第二線、第三線、精製減圧第一線、水素精製(ディーゼル)用調合剤、200#、280#、260#、触媒式ディーゼル、軽質ワックスオイル精製用小規模精製所など。 二、ディーゼル燃料の調合方法 1、通常のディーゼル燃料に15#~0#ディーゼル燃料、添加剤(凝結抑制剤、調合剤)を加え、さらに200#、280#、航空燃料などを混ぜることで、0#、-10#、-20#ディーゼル燃料や25#ディーゼル燃料を調合できる。 2、触媒ディーゼルに添加剤(調合剤、オクタン価向上剤、光沢剤、酸化防止剤など)および200#、280#、航空燃料、水素化重芳香族などを加えて-15、-20#、-35#ディーゼルを調製し、一般的に国二基準の車両で使用される。 3、軽質ワックスオイルに添加剤(調合剤、オクタン価向上剤、精製芳香族炭化水素、光沢剤、酸化防止剤など)および200#、280#の航空燃料などを加えて-15#、-25#、-35#ディーゼル燃料を調製し、一般的に国二、国三基準の車両で使用される。 4、通常の第1線、第2線、第3線に添加剤(調合剤、オクタン価向上剤)および水素精製調合剤を加えることで、+5#、0#、-10#の国標ディーゼル燃料を調製できる。 5、精製軽油に添加剤(調合剤、オクタン価向上剤)および200#、280#キロールなどを加えることで、+10#、+5#、0#、-10#の非標準ディーゼル燃料を調製できる。 6、セイシバイ精製減一線に添加剤(調合剤)を加え、200#、280#、灯油などを使用し、+10#、+5#、0#、-10#の地元製造基準で調整可能。ディーゼルは国三、国二車両で使用できる。 7、小規模な精製を行った後、添加剤(調合剤、脱臭剤)や200#、280#、灯油などを加えることで、+5#、0#を調製できる