【高校活動】009+シンプルなアルバイト経験+砂漠の中の魚
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この投稿は、2015年9月11日11時21分に「看海的人」によって最終的に編集されました。高校の地域活動を応援しましょう。青春というのは思い出す価値があるものです。しかし、青春というのは単に思い出すためだけのものではありません。もうずっと昔の、若かった頃の出来事で、再び思い出せるのは、そうした美しく温かい瞬間ばかりです。-----------------------------------------
学校生活はもうずっと前のことで、記憶もぼやけています。当時の学校では、勉強を重視していました。今もおそらく同じでしょう。まだ、学校でアルバイトをする風習はありませんでした。学校では、経済的に困っている生徒のためにアルバイトの機会を提供していました。私が覚えているのは、寮の共有スペースの清掃です。これは本来、寮の管理人が行う仕事でしたが、個人が申請し、学生会の推薦を受けて、学生課が調整する必要がありました。仕事の機会はあまりなく、ほとんどの人は参加しませんでした。
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学校には他にもアルバイトの機会がありました。それは、各学科で一時的に多くの人が参加するものでした。また、福祉的な目的で行われるものもあり、通常は各クラスが順番に担当しました。私は学生時代に一度だけ参加しました。それは、学科の資料室を別の階に移動させる作業でした。私たちのクラスが担当でした。
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当時、クラス全員が参加しました。学科の資料室の2つの部屋の資料を別の階に移動させる作業でした。クラスには20人以上いて、男性が多かったので、運搬の仕事をしました。女性たちは主に資料の整理を担当しました。当時、50年代や60年代の本や資料がたくさんあって、それらがまだ使えるのか疑問に思いました。先生に尋ねると、先生たちがそれらを調べるために必要だとのことでした。だから、移動する際にはとても慎重に行わなければなりませんでした。置く際には必ず先生に場所を確認し、その後、女子生徒たちが一つ一つ整理して棚に置きました。当時はとても楽しく、集団活動として過ごせました。1日もかからずに作業は終わりました。当時、学校からいくら補助金がもらえたかは覚えていませんが、5元を超えない程度だったと思います。そのお金はクラス委員が受け取り、遠足の費用として使われました。
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青春というのは思い出す価値があるものです。しかし、青春というのは単に思い出すためだけのものではありません。もうずっと昔の、若かった頃の出来事で、再び思い出せるのは、そうした美しく温かい瞬間ばかりです