【相談】管板と熱交換管の溶接評価について
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圧力容器の分野に初めて触れる際、既存の管板のt=42mmで、材質は16Mnの第二種鍛造品、熱交換管は25*2で材質はS30408であり、強度溶接+膨張接着が求められる場合、溶接評価はこのように行ってもよいのでしょうか? 1. t=5のS30408と16Mnの板材を突合わせて溶接する(アルゴンアーク溶接)2. 次に、T=25mmのS30408と16Mnを突合わせて溶接する(サブマージアーク溶接)
3. 25*2でt=25の管板について追加評価を行う
2番目もアルゴンアーク溶接が必要なのでしょうか?質問に答えてください