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第3世代UOP再生器の冷却領域がよくわかりません

2016-06-10View Original

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二次循環の燃焼ガスを再生ファンの出口から直接引き出し、空冷した後に冷却エリアに入れるのでしょうか?また、なぜ塩素ガスとドライヤーを混ぜて一緒に乾燥塩素化ゾーンに送り込むのか、それによって前世代と比べてどのような利点があるのでしょうか?
Reply #22016-06-10
塩素と乾燥ガスです。それから、連載で二度焼けたガスの窒素が流れる配管は何のために使われているのでしょうか。
Reply #32016-06-11
再生工程では通常、酸化塩素化工程でのみ塩素を注入しますが、その際も塩素ガスは使用しません。あなたが言及している塩素ガスとは、どの場所で添加されるものですか?窒素は一般的には置換冷却の役割しかないんでしょうか
Reply #42016-06-11
再生塔(21R0301)の冷却ゾーン下段は塩素乾燥ゾーンであり、空気乾燥器(21L0302)で乾燥された空気が抽出ガスとして使用され、塩素を吸い上げて混合した後、空気加熱器(21E0302)の出口へ送られる(白焼き運転時は計装用空気で、黒焼き運転時は窒素で塩素を抽出する);もう一方の空気は、エアヒーター(21E0302)で約610℃まで加熱された後、塩素を含む空気と混合され、再生塔の塩化乾燥部に送られる。塩素化乾燥工程では、乾燥した熱空気によって触媒中の水分を除去し、塩素を注入することで触媒内の白金金属が担体粒子上で再配列され、より良好な分布が実現し、触媒の活性が向上する。 こう書かれている。これがプロパン脱水素の工程だ。
Reply #52016-06-11
あなたが出したこの質問については、私も何とも思いつきません。ただ、後ほどおっしゃった塩素処理後に再配列できるという点については、まだ少し疑問があります。一般的には高温かつ酸素濃度の高い条件で白金金属を再分散させるもので、塩素は単に触媒表面に付着して酸性機能を高める役割を果たすだけなのでしょうか
Reply #62016-06-12
まずはリジェネレーターの図面を探してみることをお勧めします。リジェネレーションファンの出口から冷却エリアへの流れはないようですね。
Reply #72016-06-13
図面を見てもいいですか?ytibzx.com
Reply #82016-06-13
図面はなく、これだけの説明しかないので、聞いてみようと思ったんです。普通のリジェネレーターとは違います。なぜこの説明がこうなっているのかわかりません。

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