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気相二酸化ケイ素(ナノサイズホワイトカーボンブラック)の投入搬送方法

2016-12-12View Original

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どなたかアドバイスをお願いします。あるプロジェクトの顧客から、気相二酸化ケイ素(ナノサイズのホワイトカーボンブラック)の投入方法について相談されています。現在は手作業で投入しているため、工場内がとてもほこりっぽいのです。非常にクリーンな運用例があれば教えていただけませんか?お願いします!!!
Reply #22016-12-12
負圧輸送は比較的清潔な方法で、常圧や加圧では漏れが避けられない。スクリュー輸送も検討してみてはどうでしょう。
Reply #32016-12-12
負圧輸送も検討しましたし、ダイヤフラムポンプもありますが、二酸化ケイ素があまりに微細なため、輸送過程で空気と混ざって泡が発生し、タンク内にも大量の気泡が残ってしまい、真空システムに問題が生じやすくなります。また、供給速度も比較的遅いです。他に方法はありますか?
Reply #42016-12-13
螺旋コンベヤーで下ろすとき、ほこりがさらに多くなる
Reply #52016-12-13
空気式ダイヤフラムポンプをそのまま使ってみることもできます。
Reply #62016-12-13
これについても考えたことがありますが、気相二酸化ケイ素はあまりにも透明すぎて、注入するとガスと混ざってしまいます。200kgあれば1〜2立方の体積になり、短期間でタンクを塞いでしまうでしょう。また、その後のガスのろ過も難しくなります
Reply #72016-12-13
どれくらいの量を入れるの?ほこり防止以外に何か要件はありますか? 反応釜には、トンバッグ式の卸しステーションを設置して、重力を利用して直接中に投入できる環境はあるか?
Reply #82016-12-14
200kgくらいで、この方法だと粉塵がたくさん出るような気がしますね
Reply #92016-12-14
200kgくらいで、この方法だと粉塵がたくさん出るような気がしますね
Reply #102017-01-11
どこにたくさんのほこりがあるの?トンバッグ卸しステーションには集塵機を設置でき、内部は微負圧になっているため、粉体が外に漏れ出すことはなく、ほとんど粉塵汚染がありません。

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