17-17-17塩素系の高タワー複合肥料を生産する上での問題点
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この投稿は、2016年5月20日14時50分に1025199692によって最終的に編集されました。相談です:17-17-17の塩素基を含む高タワー複合肥料を製造する際、第一段階の槽に溶融した尿、塩化カリウム、硫安を加え、温度を120度に制御しています。その結果、スラリーは透明で流動性も良好です。しかし、第二段階の槽で68%のリン酸一アンモニウムと混合すると、スラリーが粘着性を帯びて流れなくなってしまいます。どなたか原因と解決策を教えていただけませんか。