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試運転開始前のボイラー耐火レンガの修理について

2016-07-25View Original

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200t/時@75000kPaのD型ボイラー(アメリカ製)を乾燥させる前に内部検査を行ったところ、耐火レンガがいくつか剥がれているのが見つかりました。 そこで、耐火レンガの修理を行う3社に調査と見積もりを依頼したところ、結果は以下の通りでした。1. 製造元Aによると、2200番と2400番の剥がれた部分を修理する必要があり、2100番と2300番も少し修理が必要だとのことです; 2. 製造元Bによると、2200と2400のみを修理すればよく、残りの2つは修理する必要がないとのことです; 3. 製造元Cによると、2200と2400には若干の剥がれがあるが、それほど深刻ではなく、修理する価値はないとのことです。長距離輸送を考慮し、かつ装置が現場で3年間も使われていなかったため、運用を開始してもまだ剥がれが続く部分があるかもしれません。そのため、メーカーは、今は急いで修理する必要はなく、1年後に落ちるべきものがすべて落ちたら、その時に修理しましょうと提案しています。 そこで専門家にお伺いしたいのですが、この耐火レンガを現場に運んだ後の修復には、何か基準というものはあるのでしょうか?以前、基準によっては直径が何ミリ以上の場合にのみ修理が必要だと誰かが言っていたのを覚えていますが、どの基準だったかは忘れてしまいました。 ありがとうございます!
Reply #22016-07-25
メーカーまたは耐火レンガの供給業者に相談することをお勧めします
Reply #32016-07-26
返信ありがとうございます。私が探しているのは規格です。 国内のどこかの規格で、どの程度のサイズなら補修が必要で、どの程度なら不要かについて詳しく定められていたのを覚えています。

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